写真デジタル化・スキャンサービスの店長ブログ


いざという時、持ち出すもの

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2012/02/09

 

『4年以内に関東直下型地震が来る可能性70%』、という観測が発表されるなど、

今の日本は長いスパンで見て「地震頻発期」になっているんだと思います。

 

日本のいたるところで小さな地震が起こっているのも、

上記の観測を裏付ける現象のようで、心配になりますよね。

 

そんなこともあり最近は、防災用品もたくさん出ています。

 

長期保存ができる「ビスコ」の発売によって、同製品が過去最高の売上になった、

というニュースも最近耳にしました。

 

皆さんの家庭では、生きていくのに最低限必要な物資を「非常用持出袋」に入れた後、

どうしていますか?

 

余ったスペースを使って、「かけがえのない家族の思い出」を入れておきましょう。

 

大切な昔のアルバムや、束になった写真は、すべて「デジタルデータに変換」して、

USBメモリーやSDメモリーカードなどに保存しましょう。

 

今や、小さなチップでも大量のデータが保存できるようになっています。

数千枚の写真データでも、十分に保存することができます。

 

メモリーカードに保存ができたら、非常用持出袋に「ポン!」と入れておくだけで、

思い出のバックアップが完了です。

 

とはいえ、写真のデジタル化は、自分でスキャナを購入してコツコツやるのも

いいですが、なかなか大変なものです。

 

我々「スマイル・シェアリング株式会社」では、昔の写真のデジタル化を

皆様の代わりに作業いたします。

 

ネガが無くなった写真でも大丈夫です。

 

1枚1枚、写真のホコリを取りながら、自動紙送り装置などを一切使用せず、

丁寧にデータ化いたします。

 

大きなアクシデントが起こる前に、「思い出のバックアップ」をしておきましょう!

 

昔の写真のデジタル化なら、「スマイル・シェアリング」へ!【店長:樋口智久】

 

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