なぜいま写真のデジタルデータ化が必要とされているのでしょうか?

みなさんは、デジタルカメラを手に入れてから、どれくらい経ちましたか?
 
実は、デジタルカメラが普及しだしてから、まだ10年そこそこしか経っていません!
 
10年前の写真や、さらにもっと前の写真は、フィルムを使った「銀塩写真」が主流でした。
 
そんな昔の写真、紙のカタチでしか残っておらず、押入れからアルバムを引っ張り出さないと見られない・・・
 
重たいしかさばるし、見る機会はほとんどない・・・という方がほとんどだと思います。
 
昔の写真も、いまのデジタルカメラの写真と同じように、パソコンやスマートフォンなどで扱えたら、いいこといっぱいです!
 
プリント写真をデジタルデータに変換することで・・・

★大切な写真・アルバムが水没、火災、盗難にあっても、データが残っている
 
・・・防災対策の一つとして、思い出をしっかり保存することが重要視されてきました。写真データをインターネットの向こう側(クラウド)に保存しておけば、万が一の時も安心です!!
 
 
★紙の劣化を気にしなくて良い
 
・・・紙の状態で保存していると、どうしても劣化(風化)していってしまいます。その点、デジタルデータであれば、それから先の劣化はなくなります!
 
 
★保存スペースを最小限にできる
 
・・・デジタル化した写真やアルバムを処分することにすれば、必要なスペースは最小限に!
 
という数々のメリットがあります。
 
さあ、あなたも今すぐ昔の写真のデジタル化を始めましょう!!
 
昔の写真のデジタルデータ化なら、「スマイル・シェアリング」へ!!【店長:樋口智久】

 
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掲載日:2011年12月16日
なぜいま写真のデジタルデータ化なのか?写真デジタル化・スキャンサービスの店長ブログカテゴリーの記事