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写真デジタル化・スキャンサービスの店長ブログ

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2015/02/20

「袖振り合うも多生の縁」という言葉がありますね。

「ほんの小さな出会いでも、それは単なる偶然ではなく、前世からの深いご縁によるもの」という意味だそうです。

袖が触れ合っただけでも深いご縁なのですから、当店のお客さまになってくださった方とは、きっと相当なご縁で結ばれているのでしょうね。


結婚式からのご縁が、
そのお子さんのイベントまで続いています。


あるご夫婦のお客さまの話です。

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2015/02/14

みなさんは「デジタル・アーカイブ」という言葉をご存知ですか?

『博物館・美術館・公文書館や図書館の収蔵品を始め有形・無形の文化資源等をデジタル化して保存等を行うこと。 デジタル化することによって、文化資源等の修復・公開や、ネットワーク等を通じた利用も容易となる』-Wikipediaより

そうです!我々スマイル・シェアリングが行っている「昔の写真のデジタルデータ化」は、デジタル・アーカイブ事業のひとつ。

そして、「デジタル・アーカイブをする人」のことを、「デジタル・アーキビスト」と呼び、当社は、デジタル・アーキビスト資格を持つ専門家が、皆様から送られた写真をデジタル・アーカイブする作業を日々行っています。

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2015/02/13

ケータイやスマホ、デジカメなどの普及によって、写真を撮る習慣も広がっているようです。写真がデータなので、場所を取ったりはしませんが、枚数は相当なものでしょう。

みんなSDカードやパソコンに放り込んだままかも知れませんね。

一方、プリントの写真は、押し入れなどの奥に入れっぱなしでしょうか?

どちらの写真も、いずれ整理しようと思っている内に、ついつい時間だけが経ってしまっていませんか?

きっと、多くのご家庭がそのような状態ではないでしょうか。

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2015/02/06

お子さんの写真よりもペットの写真の方が多い!

そういう人も多いのではないでしょうか?

どんどん増え続ける写真も、残念ながらもう増えることのない写真も、そのままどこかにしまっておくだけでは寂しいですね。

カテゴリ:お客様の声 |掲載日:2015/01/30

『集まる集客®「お客さまの声」マネジメント』というサイトがあります。

私たちのような商売をしているお店や会社に対して、集客を指南してくれる専門家の方が運営されているサイトです。

そちらで、当店スマイル・シェアリングの「お客さまの声」をご紹介いただきました!

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2015/01/25

阪神淡路大震災から20年。神戸市に、手つかずの資料が実に6000箱もあったそうです。

罹災証明や義捐金の申請書、仮設住宅の契約書......。
すべてが永久保存する資料ばかりですが、段ボールに入れたままになっていました。

分類もできず、劣化の確認もできていなかったのです。

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2015/01/17

阪神淡路大震災が起きたのは、ちょうど20年前の平成7年1月17日でした。

ご存じの通り、亡くなった方も大勢いましたし、命だけは助かったもののさまざまなものを失ったという方々もたくさんいました。

その後も、日本で、世界で、自然災害が少なからずありました。4年前の東日本大震災は、まだ記憶に新しいことと思います。

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2015/01/05

みなさま新年明けまして、おめでとうございます!

お陰様で、昨年も、たくさんの写真をデジタル化することができました!

今年も、より多くの方々のお役に立てるように、より一層、努力してまいります!

カテゴリ:デジタル化した写真の楽しみ方 |掲載日:2014/12/27

プリントした写真を年賀状に使いたい!パソコンの壁紙やケータイの待ち受けにしたい!データにして友人と共有したい!

写真をデジタル化(データ化)したいという需要は高まるばかり。

今回は、「写真のデジタル化はスマホで充分なのか!?」についてご説明します!

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2014/12/20

写真を捨てるのって、なんだか抵抗ありますよね?

そうしてどんどん溜まってしまって、結構な場所を取っているのではありませんか?

どうでもいい写真ならともかく、思い出の詰まった大事な写真であればなおさら捨てるなんて考えられないでしょう。

そうした悩みを解消するのが、当店が行っている「写真のデジタル化」です!
なかでも、今回は少し変わったサービスをご紹介します!

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2014/12/13

スマイル・シェアリングの写真デジタル化サービスでは、お預かりした写真・アルバムは完成した画像データとともにお返しするのが通常サービスになっています。

しかしお客様の中には、『写真の原版は廃棄してほしい』というご要望もあり、そういった場合は、画像データの納品後にお預かりした写真・アルバムの処分を実施しています。

どのように写真・アルバムが処分されているのか?心配ですよね。適当に廃棄されて野ざらしにされていたらとんでもない!写真は大切な機密書類です。

そこで、当社でお預かりしたアルバムや写真の廃棄工程がどうなっているのか!?

店長自らこの目で確かめてきました!

tencho.jpg

カテゴリ:写真デジタル化の基礎知識 |掲載日:2014/12/06


前回、カメラ用の一般的なフィルムである35mmネガフィルムについて、用途別にスキャンする場合の適切な「解像度」をご説明しました。⇒前回の記事はこちら


今回はちょっと寄り道して、フィルムの豆知識。写真フィルムの種類や違いについて解説します!

classic_camera.jpg


カテゴリ:写真デジタル化の基礎知識 |掲載日:2014/11/29


プリントされた写真などをスキャンしてデジタル化する場合には、「解像度」300dpiが最適であると前回ご説明しました。


【前回の記事】写真デジタル化の「解像度」は高い方がいいに決まってる?
答えはNO!用途によって必ず最適があるんです!


プリント写真の場合、そのままの大きさで使用するだけではなく、もっと拡大してプリントアウトする予定があるのであれば、その分だけ「解像度」を高くしましょう、と書きました。


では、写真のフィルムの場合はどうなるのでしょうか?今回は、フィルムのスキャンの「解像度」についてご説明します!

カテゴリ:写真デジタル化の基礎知識 |掲載日:2014/11/22

写真を保存するのも、プリンターで印刷するのも、テレビやパソコンで観るのも、ブログに掲載するのも、「解像度」はとにかく設定できる最高の値がいい!、と思っている人はいませんか?

中には、「あまり高くてもムダだ」と分かっているのに、どの程度にするかを考えるのが面倒なので、高めに設定しているという人もいるかも知れません。

しかし、ムダなだけならまだしも、最適でないとデメリットもあるんです!

今回は、適切な「解像度」についてご説明します。

カテゴリ:写真デジタル化の基礎知識 |掲載日:2014/11/15

「画素数」だって、「dpi」だって、何となく、数字が大きければ大きいほど高画質とか高性能とかを表していて、いいことなんじゃないかって思っていませんか?

camera.jpg デジカメやテレビ、PCやプリンターなどを購入する場合にも、これらの言葉を漠然と聞き流している人も多いのではないでしょうか。

今回は、「解像度」「画素」「dpi」など、それぞれの意味をご説明します!

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2014/08/25


昔の写真のスキャン・デジタル化サービス「スマイル・シェアリング」では、お客様の大事なお写真や完成データを確実にお届けするため、商品の発送は「対面手渡し」式の宅配便を利用しております。


これまで、弊社からの商品発送中の郵便事故等は1件もなく、皆様にご安心いただけるサービスを継続できていると自負しております。


そんな中ですが・・・、

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2014/06/16


京都の「祇園祭」の約50年前の様子を収めた貴重なカラーフィルムがデジタル化され、公開する準備が進められているそうです。

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2014/05/04

「デジタル化してもらった写真データを、確実に後世に受け継ぐにはどうしたらいいでしょうか・・・?」

お客様からこういったご質問を受けることがあります。

 

カテゴリ:なぜいま写真のデジタルデータ化なのか? |掲載日:2014/01/12


『同窓会で共有したいので、昔の卒業アルバムをデータ化してほしい』


そういったご相談が、よく寄せられます。

 

カテゴリ:スマイル・シェアリングのサービスについて |掲載日:2014/01/11


大切な思い出を、いつまでも綺麗に、いつでも見られるように。

2011年1月11日、この思いをもってスタートしたスマイル・シェアリング。

おかげさまで、本日をもって3周年を迎えることが出来ました!


これもひとえに本事業に共感していただいた皆さんによる、

温かいご支援(スマイルのシェア)があってこそのものだと、厚く御礼申し上げます。

 

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